進化し多様化する社会のニーズに応えるために、
私たちは専門性と先進性を追求するべく
ツルタホールディングスを核とした4つのグループ企業から成り立っています。
電設資材や設備をはじめ最新のエレクトロニクス機器までを幅広く取り扱う総合商社です。
私たちの仕事は、モノを仕入れて売るだけではありません。
とくにビッグプロジェクトなどでは、建設の工期も考慮したコーディネート力も重要です。
イルミネーションで彩られるスタジアムや高層建築も私たちの作品のひとつ。
電設資材を通じて、人々の暮らしや営みを支える、街づくりに貢献しています。
これからの時代、環境を考慮した省エネのご提案も大切に、
クライアントと設備工事会社をつなぐ良きパートナーとして新たな可能性を追求しています。
| ■本 社 |
〒604-8133 京都市中京区六角通高倉西入滕屋町174 TEL.075-211-9351 |
|---|---|
| ■創 業 | 1949年4月1日 |
| ■設 立 | 1958年10月1日 |
| ■資本金 | 3,000万円 |
| ■役 員 |
取締役会長 鶴田利雄 代表取締役社長 鶴田哲司 常務取締役営業本部長 野洲 誠 取締役社長室長 鶴田理佳 監査役 北村光一郎 |
電気制御機器や電子部品などを販売する専門商社です。
主に工場用生産ラインの自動化用機器や製品そのものに搭載する部品を取り扱っています。
中でも半導体製造装置に無くてはならない機器や部品は、その需要が高まるばかりです。
私たちの仕事では、現代社会のニーズにいち早く反応する能力も求められます。
例えばIPS細胞など新たな医療技術が開発されれば、その培養のための無菌室の設備(防護柵)が求められ、そのための制御機器も必要となるのです。
異業種間の技術をコーディネートし問題を解決する。そんな次の取り組みも始まっています。
| ■本 社 |
〒604-8133 京都市中京区六角通高倉西入滕屋町174 TEL.075-253-1213 |
|---|---|
| ■設 立 | 1980年11月21日 |
| ■資本金 | 2,000万円 |
| ■役 員 |
取締役会長 鶴田利雄 代表取締役社長 鶴田哲司 常務取締役営業本部長 榎田哲也 取締役社長室長 鶴田理佳 取締役業務部長 宇佐美剛 監査役 北村光一郎 |
主にマンションや公共施設・工場そして大型商業施設への火災報知器や放送機器などの弱電部門を担う第一営業部。
住居のシステムキッチンや給湯設備・空調設備などの住宅設備を担当する第二営業部。
ともにエンジニアリングで培った長年の経験を活かし、
設計、施工とその監理に高度な専門技術でお応えしています。
技術の高さから得た信頼と評価を最大の強みと捉え、クライアントはもちろんエンドユーザーの安心と快適を創造。
今後はさらなる取扱商品の拡大に向けて知見と技術を磨き、巨大構造物のセキュリティシステムを
はじめとする新たな分野へも積極的に挑戦します。
| ■本 社 |
〒612-8445 京都市伏見区竹田浄菩提院町309 TEL.075-611-8418(第一営業部) TEL.075-611-8428(第二営業部) TEL.075-611-8427(第三営業部) |
|---|---|
| ■設 立 | 1971年9月21日 |
| ■資本金 | 1,000万円 |
| ■役 員 |
代表取締役会長 兼 CEO 鶴田哲司 代表取締役社長 兼 COO 倉島健司 取締役社長室長 鶴田理佳 取締役統括部長 中嶋一則 監査役 鶴田利雄 |
1979年の創業以来、ワイヤーハーネスの専門メーカーとして、
自動車・民生・産業機器と多種多様な業界のハーネスの製作加工に取り組んできました。
今日ではツルタ制御機器の技術を補完する重要な役割も担いながら、さらなる技術の向上に邁進しています。
クライアントからの要望に応じて常時数100種類ものハーネスを製作。
精度の高い製品づくりをモットーに、生産設備の自動化とQC活動を推進しています。
その不良品発生率はなんと0.0005%。他社と比較しても桁違いのクオリティの高さを実現しています。
自動車の自動運転技術への進出も視野に入れながら、求められる高精度技術を磨き続けます。
| ■本 社 |
〒528-0211 滋賀県甲賀市土山町北土山658-1 TEL.0748-66-1605 |
|---|---|
| ■設 立 | 1984年5月1日 |
| ■資本金 | 6,100万円 |
| ■役 員 |
代表取締役社長 鶴田哲司 取締役 榎田哲也 取締役 川島吉博 取締役社長室長 鶴田理佳 監査役 鶴田利雄 工場長 太田真介 |
| 1949 | 京都市中京区柳馬場にラジオパーツ卸商「柳無線」創業 |
|---|---|
| 1958 | 法人に改組し「株式会社柳無線」設立 |
| 1961 | 電気工事材料部門を新設し業界唯一の総合卸商として発足 |
| 1967 | 取扱商品の総合化に伴い「ツルタ電機株式会社」に商号変更 |
| 1971 | 音響・火災報知器の設計施工 後の「関西防災通信株式会社」となる「関西通設株式会社」を設立 |
| 1979 | 第1回商品フェア(現サンクスフェア)開催 |
| 1980 | 特機営業所を分離独立させ「ツルタ制御機器株式会社」設立 |
| 1995 | 販売推進部を分離独立させ「ツルタ住設機器株式会社」設立 |
| 2001 |
鶴田哲司がグループ各社の代表取締役に就任 関西防災通信株式会社とツルタ住設機器株式会社を合併し「インターテクノス株式会社」に商号変更 |
| 2003 | 本社新社屋竣工 |
| 2007 | グループの持株会社として「ツルタエレクトロニクス株式会社」設立 |
| 2009 | インターテクノス株式会社を京都市伏見区竹田浄菩提院町に新築移転 |
| 2017 | ツルタエレクトロニクス株式会社を「ツルタホールディングス株式会社」に商号変更 |
| 2018 |
ツルタホールディングス株式会社が滋賀ハーネックス株式会社の全株式を取得しグループ会社とする ツルタ制御機器株式会社が優良申告企業として中京税務署から表敬状を授与される |
| 2019 | 創業70周年 |
| 2021 |
京都府より「京都モデル」ワーク・ライフ・バランスの基準を満たす企業として認証を受ける |